ウオノメ

ウオノメの除去を得意としています

ウオノメとは足にできる、直径5~7mmくらいの硬い皮膚病変で、歩行や圧迫により激しい痛みを伴うのが特徴です。麹町皮ふ科クリニックでは塗り薬やメスを用いた外科的処置を行っています。またメスを用いた処置を得意としており、遠方からのお客様にもお越しいただけいております。

<このようなお悩みはありませんか>
・足の裏や指に直径5〜7mmほどの硬いしこりがある。
・ウオノメに軽く触れたり歩いたりするだけで激しく痛む。
・一度手術をしたが、再発してしまった。 など

ウオノメの治療方法

角質を柔らかくするお薬を患部に貼って、角質の芯を柔らかくした上で芯を外科的に除去します。
もちろん日帰りで行うことができます。当院では、メスを用いた処置を得意としており遠方からも患者様に起こしいただけております。「メスを用いた処置」と聞くと痛みを心配される方も大きかと思いますが、痛みもそこまで強くはありません。
ウオノメの再発にお悩みの方は一度麹町皮ふ科クリニックまでご相談くださいませ。

ウオノメを悪化させる5つの原因

下記の3つの原因に心あたりのある方はできるだけこれらの習慣を見直しましょう。
見直す事でウオノメの信仰を防ぐとともに、再発も予防できます。

1、足に合わない靴を履き続けている
ハイヒールや先端の細い靴、足幅の狭い靴などご自分の足に合わない靴を長期間を履き続けている方はウオノメになりやすく注意が必要です。

2、足裏の横アーチがなく足裏にダイレクトに衝撃が伝わっている
運動不足、筋力不足から足裏の横アーチがなく、歩行の際の衝撃が足の裏にダイレクトに伝わっていると、特定の箇所にずっと刺激が加わり続けるため、ウオノメができやすくなります。

3、歩き方の癖・姿勢の悪さなどで荷重や重心のバランスが悪い
こちらも2同様、特定の箇所に長期間強い刺激が伝わり続ける事になり、ウオノメをできやすくさせます。

4、冷え性や足の血行不良
間接的な要因ですが、冷え性もウオノメをできやすくさせる要因の一つです。

5、肌のターンオーバーの乱れや新陳代謝の低下
間接的な要因ですが、新陳代謝が低下し、ターンオーバーの乱れにより、ウオノメのリスクが高くなります。

麹町、半蔵門、永田町駅:徒歩1~5分・WEB予約でスムーズ

麹町、半蔵門、永田町駅:徒歩1~5分、各駅からアクセス良好な他、四ツ⾕や⾚坂⾒附駅からも徒歩でお越しいただけます。地下鉄をご利用頂けば市ヶ谷駅からも約5分でお越しいただけます。東京メトロの複数路線をご利⽤いただけるため、他県からも患者様にお越しいただいております。

 
診療内容

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駅から近い! 各種トラベルワクチン常備 夜8時まで診療

〒102-0093
東京都千代田区平河町1-4-5 平和第一ビル地下1階

【ACCESS】
麹町駅:1分、半蔵門駅:4分、永田町駅:5分、四ツ谷駅:10分、赤坂見附駅:10分、市ヶ谷駅(有楽町線+徒歩):5分
【診療時間】
■午前 11:30~13:30
■午後 16:00~20:00
【休診日】
土曜・日曜・祝日
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