全てのお肌の悩みに〜フォトフェイシャル導入のお知らせ〜

※過去のキャンペーンになります。 フォトフェイシャルM22は光でお肌を美しくする、医療の世界の最先端スキンケアです。シミ・ソバカスなどお肌のトラブルが気になりだした女性たちに、最適な美肌作りをサポートするスキンケアとして今注目されています。 フォトフェイシャルM22は、お顔全体に有効な光をあてることで素肌が持つ本来の美しさを呼びさまし、若々しい素肌に改善していきます。M22は、7種類の光(波長)からなり、一人一人の肌の状態や悩みに応じて、最適な光(波長)を選択することができるため、今までのフォトフェイシャルよりも高い治療効果が得られます。 しみ、そばかす、肝斑のみならず、赤ら顔やニキビ跡の赤みにも効果があります。さらに照射することでコラーゲンが増生され、肌のハリやキメも整うため、総合的な美肌効果を得られます。 ただいま、お得なトライアルキャンペーン中です。 定価1回¥28000→¥19,800 ぜひ、お試しください。 ※こちらのキャンペーンは終了いたしました。

光治療の仕上がりを支えるホームケア ― トラネキサム酸

本記事でご紹介したフォトフェイシャル(M22等)は、光でしみ・くすみ・色ムラにアプローチする施術ですが、光治療の仕上がりや持続性はホームケアの内容にも影響される ため、施術後の日常ケアで肌のコンディションを整えることも大切です。

ホームケアで用いられる代表的な成分の一つが トラネキサム酸 で、メラニン生成のシグナル(プラスミン経路)を抑える働きが報告されています。光治療と外用トラネキサム酸を組み合わせるアプローチも検討されます。

ホームケアで取り入れやすい外用トラネキサム酸として、BIOTOPE CLINIC 白金の苅部淳院長が開発した Dr.J+ TA Serum(2%トラネキサム酸配合美容液)があります。グリチルリチン酸ジカリウムなど肌の炎症に配慮した成分も配合されており、朝晩のスキンケアに継続しやすい設計です。詳しくは Dr.J+ TA Serum 商品ページ または Dr.Jun による成分・使い方の解説記事(note) をご参照ください。

参考情報・出典

監修医師

苅部 淳 形成外科専門医・麹町皮ふ科・形成外科クリニック 理事長

苅部 淳

Karibe Jun

理事長

略 歴

順天堂大学医学部卒業
東京大学附属病院形成外科 入局
埼玉医大総合医療センター 形成外科・美容外科 助教
山梨大学附属病院形成外科 助教・医局長
各病院での臨床経験を経て形成外科専門医取得
2019年 麹町皮ふ科・形成外科クリニック 開院(千代田区市ヶ谷)
2021年 BIOTOPE CLINIC 白金 開院(港区白金)

資 格

日本形成外科学会 形成外科専門医
日本抗加齢学会 専門医
日本医師会認定産業医
アラガン社 ボツリヌス注射・ヒアルロン酸 VST認定医

受 賞

東京大学形成外科 最優秀賞(2016年)
日本形成外科学会 優秀賞(2018年)
ASPS(アメリカ形成外科学会)優秀演題発表(2018年)

本記事は一般的な情報提供を目的としたものであり、診断・治療を保証するものではありません。気になる症状・お悩みがある場合は専門医にご相談ください。
参考:日本美容外科学会(JSAPS)日本皮膚科学会

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